1. 匿名@ガールズちゃんねる 都内の住宅で足場を組む「とび職人」の関孝秀さん(33)。16歳でこの世界に飛び込みました。当時の日当は6000円ほどだったといいますが・・・ ーー今の日当は? とび職人 関孝秀さん 「2万3000円~2万4000円くらい」 17年前と比べ、日当が4倍に上がったといいます。 転職支援などを行う会社では、ブルーカラーへの転職を希望するミドル世代が増えてきているそうです。 トラック運転手に転職希望 女性(40代) 「離婚したので、収入が欲しいっていうのがまず1番で。子どももちゃんと進学させたいってなった時に、お金はいくらあっても困らないだろうっていうので、体力的に簡単な仕事ではないのはわかっているが、金銭面を考えると、今だったらまだできるかなという感じもして」 元夫の扶養に入っていた頃の年収は約130万円。ブルーカラーへの転職で270万円アップを目指します。 【米・ブルーカラーの年収 中央値】(フォーブスより) ・エレベーター・エスカレーターの技術者 約1640万円 ・送電線設置・修理工 約1420万円 ・航空機電子機器の整備士・技術者 約1220万円 ・鉄道員 約1160万円 労働統計局によると、アメリカの全職種の年収の中央値が約790万円ですから、それと比べても1.5倍、2倍というような年収になっています。 藤森祥平キャスター: あるイギリスの転職支援をしている企業の調査データによると、2030年までにAIに代替される可能性の高い仕事というのが以下の通りです。 2026/04/25(土) 20:16:42…