1: muffin ★ 2026/04/24(金) 13:35:29 ID:6zFzyMTS9 千原せいじ「びっくりしたんやけど…」 犬猫保護団体の一部に潜む“強盗の手法”お笑いタレントの千原せいじさんが19日、自身のYouTubeチャンネルを更新。お笑いタレントの好井まさおさんが…Sirabee 2026/04/24 06:00 お笑いタレントの千原せいじさんが19日、自身のYouTubeチャンネルを更新。 お笑いタレントの好井まさおさんが登場した今回、「強盗事件」の意外な情報源について、驚きの実態を明かしました。 怪談YouTubeチャンネルも好評で“怪談芸人”として活躍する好井さんが、自身のもとに届いた“怖い話”を披露するなか、せいじさんは「最近多い、強盗で『え!』ってびっくりしたんやけど…」と切り出します。 「ほとんどは関係ない。 本当に一部のヤツがやってること」を前置きし、保護犬・保護猫の譲渡活動を行う団体の過去の事例を振り返りました。 保護団体は犬猫の家族探しを積極的に行っていますが、保護犬や保護猫を迎える側は、書類に住所・氏名・電話番号など基本的な情報以外にも、(保護された動物にとって幸せな環境であるか確かめるため)年収・家族構成・家に人がいる時間、不在の時間など、かなり踏み込んだプライバシーまで明かさなければならないのが一般的です。 せいじさんは「そのデータを盗んで、強盗に入る」と善意で行われる譲渡活動の裏側で、犯罪グループが個人情報を悪用している可能性に言及しました。 好井さんは自身も保護された動物を迎えたときを回顧。 せいじさんの言うように細かい個人情報を書いたことを話したときのこと。 ファンから「それ、どこの会社ですか?」と聞かれたといい、答えると「そこは大丈夫です」と言われたそう。 その人からは「甚大な被害があった場所に行って、補助金をもらって豪遊しているグループが一部ある」「そこだった場合、自分から泥棒に情報を差し出す」と聞いたと明かしました。 好井さんが「恐ろしすぎません?」と嘆くと、せいじさんは「恐ろしいよ」と頷き、「不良がやってるNPOもあるっていうもんな」と、善意の裏側に潜む「悪意」の存在に、強い警戒感を示しました。 全文はソースをご覧ください…