キッチンカー「Papas Island BAR」の概要 パパスらしいリゾート感を表現したキッチンカー「Papas Island BAR」では、音楽とともに楽しめる多彩なメニューが用意されています。 <主なメニュー> パパスカフェオリジナルビーフカレー 三國清三シェフ監修フィンガーフード 三國ハウスワイン/赤・白 パパス40周年記念ラベルの“パパスビール” オリジナルうちわ付きセットメニュー 【営業日】 2026年5月3日・4日・5日 【営業時間】 10:00~20:00 ※完売次第終了 【場所】 東京国際フォーラム 地上広場 (各線有楽町駅より徒歩1分) 【お問い合わせ】 パパス丸の内本店(メンズ)03-3284-8847 マドモアゼルノンノン丸の内本店(レディス)03-3284-0886 詳細情報はPapas公式サイトのニュースページをご確認ください。 Papas Island BAR 2026 三國清三シェフ監修メニュー 会場では、三國清三シェフ監修によるフィンガーフードが提供されます。このメニューは、パパス40周年を記念して鎌倉ビールとともにつくられた“パパスビール”によく合うように考案されています。音楽イベントの合間に楽しめる、上質かつ軽やかな食体験が届けられます。 5月4日(月・祝)には、三國シェフご本人が来場予定です。来場者との交流も予定されており、イベントのハイライトとなる特別な一日が演出されることでしょう。 三國清三シェフの活動は以下の公式チャンネルでもご覧いただけます。 公式YouTube:シェフ三國清三 公式Instagram:つくれば三國 パパス40周年記念オリジナルラベルビール パパスの誕生40周年を記念し、オリジナルラベルビールが販売されます。リゾートを想起させるパッケージデザインとともに、音楽と食の時間を彩る一杯として提案されます。 このイベントのために用意された限定ビールは、「Papas Island BAR」の象徴的な存在として、来場者の体験価値を高めます。オリジナルラベルビールに加えて、この場でしか味わえない出来立ての一杯「鎌倉ビール樽生」も堪能できます。 「ラ・フォル・ジュルネ」とは 「ラ・フォル・ジュルネ」(LFJ)は、1995年にフランスで「クラシックの民主化」を掲げて誕生したクラシック音楽祭です。世界中からアーティストが集い、一流の演奏を約45分の公演で低料金で提供し、朝から晩まで楽しめます。日本では2005年から毎年ゴールデンウィークに開催されており、有料公演のほか、地上広場でのコンサートなどのオープンプログラムや、子ども向けプログラム、講演会など、子どもから大人まで楽しめる様々なイベントが行われます。音楽祭期間中は、丸の内などの周辺エリアでもミニコンサートが開催され、街全体が音楽一色に包まれます。 【開催場所】 東京国際フォーラム 【開催日】 2026年5月3日(日・祝)~5月5日(火・祝) 【公式ウェブサイト】 ラ・フォル・ジュルネ Papas(パパス)について パパスは、大人の男性のためのカジュアルウェアとして1986年に設立されました。そのネーミングは小説家アーネスト・ヘミングウェイの愛称“パパ・ヘミングウェイ”に由来しています。「なんだかいい」と表現されるパパスの洋服は、創業当初からメイド・イン・ニッポンを追求し、厳選された素材に日本の職人の技術力、多くの時間と手間を集結して体に馴染むデザインと最高の着心地を提供し続けています。 全国67店舗のショップリスト:Papas Shoplist WEBマガジン関連記事:ふつうだけど普通じゃないブランド「パパス」ってなに? Mademoiselle NON NON(マドモアゼルノンノン)について マドモアゼルノンノンは、1964年に原宿に開いた小さなブティックから始まりました。「普通が素敵で、素敵が普通。」をコンセプトに、服が目立つのではなく、着る人の良さを引き出す服でありたいという思いが込められています。着心地の良さと、動きやすさが嬉しい良質の素材を用い、長く愛用できる服を作り続けています。 全国66店舗のショップリスト:Mademoiselle NON NON Shoplist WEBマガジン関連記事:スタイリスト山本ちえが体感した1970年代原宿と大好きで大嫌いなお店、マドモアゼルノンノン…