1 2026/04/23(木) 12:44:09.62 お笑い界のレジェンド・タモリを “全否定”ーーYouTuber・ヒカルの爆弾発言が波紋を広げるなか、“カジサック” こと梶原雄太にも「身のほど知らずではないか」と批判の矛先が向けられている。 「4月20日公開のヒカルさんのYouTubeチャンネルで、いまのテレビについて語っていました。 その流れのなかでタモリさんの名前があがると、ヒカルさんは『1個、ぶち込んでいいですか?』と切り出し、『ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって、まったく僕、面白くないと思ったんですけど。いまだに僕わからなくて』と告白。場を回すのはうまいが、面白くはないのでは、と私見を述べたのです」(芸能記者) この “禁断トーク” に乗ったのがカジサックだ。「ぶっちゃけていこうか」と前置きし、「お笑いもなんでもそうやけど、好みってあるやん?」と逃げ道を作りつつ、「俺は、正直……そんなですよ。いや、しゃあない。それホンマやもん」と言い切っていた。 この正直すぎる発言に、Xでは 《タモリを批評できるレベルなのかな? これって多くの人を敵に回す発言だよね》 《タモさん批判とかクズすぎる》 《恩知らずの梶原》 など反発が噴出。一方、そもそも “面白い” とは何かという根本論まで巻き込む形で、議論が白熱している。 (略) 以下ソースで 全文はソースで…