1: 匿名 2026/04/23(木) 07:28:23.92 ID:??? TID:hokuhoku 中東情勢の影響がごみ焼却施設にも及んでいる。焼却炉の着火に必要な重油が入荷できなくなり、施設では「炉を燃やし続ける」という省エネ運用で対応中だ。 富山県砺波市にある「クリーンセンターとなみ」は、砺波市と南砺市から集めた燃えるごみを焼却処理する施設だ。焼却炉に火をつける際には重油を使用しており、一回の着火に500リットルを消費する。 通常、タンクの残量が1500リットルを切ると業者へ補充を依頼している。最大5000リットルが入るタンクだが、現在の残量は約1200リットル。すでに補充が必要な水準を下回っている状況だ。 しかし今月に入り、業者から「入荷できない」との連絡が入った。 続きはこちら >>…