1: それでも動く名無し 2026/04/23(木) 09:17:27 ID:8F/rpzIgM.net サッカーJ2・湘南ベルマーレの新スタジアム整備について、現在の本拠地がある神奈川県平塚市の落合克宏市長は22日の定例会見で見解を示した。 市内での建設が難しいという共通認識の中、ベルマーレ側が建設地の選択肢に市外を入れる考えを巡り、「ベルマーレの判断で平塚はもう使えないという話になれば、それはそれで尊重して認めなければいけない」と述べた。 ベルマーレは2022年10月に市に対して、本拠地・レモンガススタジアム平塚(同市大原)がある市総合公園内に新スタジアムを建設することを提案。 建設費約140億円のうち約70億円の負担を市に求めたが、市は同公園の敷地を充てられないことなどを理由に困難だと伝えていた。 市とベルマーレは24年2月からスタジアムに関する勉強会を2、3カ月に1回ほどのペースで開催。 新設や改修を前提とするのではなく、全国のスタジアムの事例を共有するなどして知見を深めてきた。 そうした中でベルマーレ元会長の真壁潔氏は今年3月に市内で開かれた講演で、新スタジアムは市内では厳しく広域での検討が必要との見通しを示している。 湘南ベルマーレの新スタジアム 「平塚はもう使えないという話になれば、それはそれで尊重」 建設地巡り市長が見解(カナロコ by 神奈川新聞) - Yahoo!ニュース サッカーJ2・湘南ベルマーレの新スタジアム整備について、現在の本拠地がある神奈川県平塚市の落合克宏市長は22日の定例会見で見解を示した。市内での建設が難しいという共通認識の中、ベルマーレ側が建設地Yahoo!ニュース…