
1: 2026/04/23(木) 18:24:07.60 ID:c+H5NcmN9 木) 16:30今やさまざまな分野で活用されている生成AI。日々、AIを使用して作られた小説や漫画、イラストなどの創作物が増え続けている──。そんななか、文学界である議論が巻き起こっている。▼ ▲ 閉じる《人間以外(人工知能等)の応募作品も受け付けます》と謳った『第13回 日経「星新一賞」』の受賞作品が2月に発表されたのだが、一般部門の受賞4作品のうち、グランプリ受賞作を含む3作品が生成AIを使用して創作されたものだった。1月に行われた選考会でも、審査員たちから「人間の手による作品か、AIによって書かれた作品か、全く区別がつかない」との声があがったという。そんななか、4月16日の『日本経済新聞』が審査員を務めたノンフィクションライターの最相葉月氏の今回の『星新一賞』を振り返っての発言を取り上げたのだった。「たとえAI小説がどれほど面白かったとしても、私は人間の内から生まれた言葉こそが尊いと思う。人間の尊厳を守りたい。AIの執筆した文章は、もう読みたくない」 最相氏は今後、AIが執筆した作品を受け入れる文学賞の審査員は引き受けない姿勢を示したという。このニュースを受けてSNSで議論が勃発。《こういう状況がまさに星新一的で面白いじゃない》《人間と区別つかないんなら、そんなAIを毛嫌いしなくてもいいだろ・・・》という、AI小説に対する好意的な意見もあれば、《人間とAIの作文が同じ品質だとしても、「人間が描きました」という事実が何より評価されるんだよな》《これからの小説は、その人(著作者)の人生や歩いてきた日々の蓄積から生み出される物でないと、作品に芯というか、熱量が無く、単なる物語となるやろな》《ロボット同士で戦うオリンピック見てもそれはそれで味はあるけど、やっぱり人間の能力の限界を試さないと面白くない》といったように、AIを使用された創作物に違和感や拒否感を抱くネットユーザーも少なくなかった。続きはソースをご覧ください 『星新一賞』でAI小説が上位独占も…審査員「AIの文章は読みたく…今やさまざまな分野で活用されている生成AI。日々、AIを使用して作られた小説や漫画、イラストなどの創作物が増え続けている──。そんななか、文学界… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/23(木) 18:27:47.07 ID:USQVLKBy0 応募者全員がN氏だったんかな 3: 2026/04/23(木) 18:41:02.29 ID:q5BUUhSN0 AIの作った文章か判別できないのにAIが作った文章は読みたくないって意味分らんわ…