1: ネギうどん ★ 2026/04/23(木) 12:02:42 ID:j0cgDhFz9 ここまで“二刀流”大谷翔平投手(31)らの活躍もあって、ナ・リーグ西地区で16勝6敗(4月22日時点)と首位を堅守しているロサンゼルス・ドジャース。 しかし、ワールドシリーズ3連覇をねらうチームに“不安要素”が生じてーー。 (略) 「ロウキはブルペンに行かない」 つまりドジャースの地元メディアもこぞって、4試合に先発して0勝2敗、防御率6.11のローテーション投手に“先発失格”の烙印を押しているわけだ。 それでも佐々木を先発起用するデーブ・ロバーツ監督(54)は、現状を顧みた上で「ロウキはブルペンに行かない」と話し、またブランドン・ゴームズGM(41)も「NO」と、チームはあらためてリリーフ転向を否定してみせた。 2025年のポストシーズンでは中継ぎ、クローザーとして貢献した佐々木だけに、現地メディアも推すように、リリーフ適正があるのは確かだろう。 にもかかわらず、ロバーツ監督らが検討もしないのはなぜかーー。 「結局、先発でも中継ぎでも球速自体は変わらない。 今投げているカットボールやツーシームをしっかりと投げていけば、(来年は)先発でもやっていけると思う。 そこまで(自分が)中継ぎに向いているとは思わない」 昨年のワールドシリーズ開幕を控えた10月23日の会見で、ポストシーズンでリリーフに配置転換されたことを聞かれると、「中継ぎに向いていない」と先発へのこだわりをのぞかせた佐々木。 彼にとってリリーフ転向はあくまでも、コンディション不良からの復帰登板における「限定的な役割」と捉えていたのだろう。 つまり本人としても本来、「リリーフをやる気は毛頭ない」わけだ。 MLB事情に詳しいスポーツライターは次のように考察する。 続きはソースで 佐々木朗希の《ブルペン行き》を専門メディア提言も「僕はリリーフ向いてない」まかり通る“ゴネ得”(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース ここまで“二刀流”大谷翔平投手(31)らの活躍もあって、ナ・リーグ西地区で16勝6敗(4月22日時点)と首位を堅守しているロサンゼルス・ドジャース。しかし、ワールドシリーズ3連覇をねらうチームに“Yahoo!ニュース…