1: 匿名 2026/04/17(金) 20:05:36 「茨城で中国人農家が増加している」 国籍を取得してから離婚… 外国人の不法就労が横行している背景とは | デイリー新潮【全2回(前編/後編)の前編】 茨城県は今年度から、外国人の不法就労対策として通報報奨金制度を導入する。…デイリー新潮 大井川和彦知事(62)は今年度から、非正規滞在など不法就労の外国人を雇う事業所を通報した県民に報奨金を支払う新制度をスタートさせる。 <中略> 近年、鉾田市では農地を購入して自ら農業経営に乗り出す中国人も増えているとされ、 「実習生として来日した中国人が、実習先の娘さんと結婚し、日本国籍を取得後に離婚。しばらくすると後継者のいない農地を買い取って、中国人を雇い農業法人を立ち上げたケースがあります。彼は今も市内で農業を営んでいますが、周りの日本人農家とコミュニケーションを取ろうとしないため、働いている外国人の素性などはよく分かりません」(同)…