1: 2026/04/22(水) 13:54:03.92 ID:DCO38P869 年4月22日 12:15角川映画50周年を記念するプロジェクトの一環として、同社が手掛けた「時をかける少女」と「セーラー服と機関銃」の2作品が2027年に舞台化されることが発表された。主人公となる芳山和子役、星泉役は、それぞれアイドルグループ「乃木坂46」の小川彩と菅原咲月がつとめる。同プロジェクトは、1976年公開の角川映画第1作「犬神家の一族」から現在に至るまでの50年の同社の歩みを振り返るもの。▼ ▲ 閉じる実写・アニメーション映画から40作品を一挙上映する「角川映画祭」や、歴代作品の音楽をオーケストラの生演奏で楽しむ一夜限りの「角川音楽祭」といった多様な企画が展開されている。今回の舞台化も、その一連の流れに含まれる記念企画として上演される。今回舞台化される2作品は、これまで幾度となくドラマ化やリメイクが行われてきたタイトルだ。筒井康隆の小説を原作とする「時をかける少女」は、タイムリープ能力に目覚めた女子高生の不思議な体験と青春を描いたSF作品。1983年の映画版では原田知世が主演を務めた。今回の舞台版では、乃木坂46の小川彩が主人公の芳山和子役を引き継ぐ。一方、赤川次郎の小説を原作とする「セーラー服と機関銃」は、ごく普通の女子高生・星泉が、ひょんなことから弱小ヤクザ組織の四代目組長を襲名し、騒動に巻き込まれていく物語。1981年の映画版では薬師丸ひろ子が主演を務め、社会的なブームを巻き起こした。本作の舞台版では、同じく乃木坂46の菅原咲月が星泉役を務める。今回の発表にあわせ、小川と菅原からは、舞台出演決定の喜びや本番に向けた意気込みを語るメッセージも到着している。続きはソースをご覧ください小川彩菅原咲月 「時をかける少女」「セーラー服と機関銃」が27年に舞台化! 主演…角川映画50周年を記念するプロジェクトの一環として、同社が手掛けた「時をかける少女」と「セーラー服と機関銃」の2作品が2027年に舞台化されるこ… - eiga.com 2: 2026/04/22(水) 22:02:02.89 ID:r4/uteAr0 えらいランク落ちるなぁおい 3: 2026/04/22(水) 14:06:03.98 ID:/ZWPx3440 なんで舞台?…