1: 匿名 2026/04/22(水) 09:37:34 「もうちょっとどうにかならないものか」多部未華子 『風、薫る』で見せる“英語力”にネット違和感 | 女性自身3月30日にスタートしたNHKの連続テレビ小説『風、薫る』。朝ドラでは約17年ぶりとなるダブルヒロインや、視聴率の推移に注目が集まるなか、ある登場人物の“意外なポイント”に違和感を覚える視聴者が相次いでいる。 同作は文明開化が急速に進む明治時代を舞台に、当時まだあまり知られていなかった看護の世界に飛び込んだ2人の女性を描く物語。主人公の一ノ瀬りんを見上愛(25)、大家直美を上坂樹里(女性自身 注目を集めているのが、「鹿鳴館の華」と呼ばれた実在の貴婦人・大山捨松を演じる多部未華子(37)。若くしてアメリカ留学を経験し、英語と日本語を織り交ぜて話す役どころだ。 多部の“英語力”に対して、ネット上では引っかかりを覚える視聴者も少なくない。 《捨松は、アメリカに11年間留学し、ネイティブレベルの英語力の持ち主のはずなんだけど。何回聞いても、ジャパニーズイングリッシュにしか聞こえない。特に「r」の発音がなあ。》 《多部未華子の英語が正直ツラい。多部未華子は嫌いではないんだけど。》 《多部未華子の英語はもうちょっとどうにかならないものか…笑 これで英語の方が得意と言われても厳しいものがある》 ▼「もうちょっとどうにかならないものか」多部未華子が『風、薫る』で見せた“英語力”…