1: 名無し 2026/04/22(水) 08:25:42.18 ID:k7MvP9qL0 内閣府男女共同参画局が4月20日に投稿した「若年層の性暴力被害予防月間」の啓発漫画が、物議を醸している。 性的な発言や画像の送信など、さまざまな性暴力への注意を呼びかける内容だが、公開された複数のイラストで、加害者が女性、被害者が男性として描かれている。 男性も被害者になり得ることを示す点には一定の評価がある一方、「男性による加害の事例が多い中で、なぜこの設定なのか」といった批判の声も上がっている。 警察庁によると、2024年の寄せられた性的画像の相談は、被害者は女性が77.3%と圧倒的に多く、加害者は男性が71.4%、女性が7.0%だった。 男女共同参画局は、このイラストを採用した理由について「男女問わず、無自覚に加害行為を起こしてしまうことがあるということを伝えたかった」と述べた。 ハフポスト日本版 ■要約 ・内閣府が公開した性暴力被害予防の啓発漫画がSNSで物議[cite: 1] ・加害者が女性で被害者が男性という設定に批判が相次ぐ[cite: 1] ・実際の被害者は女性が圧倒的に多い統計との乖離を指摘する声[cite: 1] ・内閣府は無自覚な加害行為を伝える意図だったと釈明[cite: 1] 【朗報】日本の武器輸出規制が緩和される模様 【ガチ動画】 泥酔して○○○触らせてくれる姉が□□すぎるwwww 海外「すごすぎ!」世界最古級人類と現代日本人がほぼ同一だという事実に海外が大騒ぎ…