1: 名無し 2026/04/22(水) 00:35:12.48 ID:j/raeGbh0 外国人をめぐるSNSでの投稿などが差別的と断定され、市川市議会で問責決議案が可決されたのは表現の自由の侵害と名誉毀損に当たるとして、投稿した加藤圭一市議が21日、市と決議案を提出した市議ら3人に1千万円の損害賠償を求めて千葉地裁に提訴したことを明らかにした。 加藤氏は今年1月、SNSで「イスラム教徒が公園で礼拝する街は、断じてごめんだ。それを、多様性として受容を強制されるなら、日本は滅ぶ」などと発信。2月26日の市議会で「排外的・差別的」とし、「差別的言動を一切行わないよう強く求める」とする問責決議案が賛成多数で可決された。 加藤氏は会見で「議場外での政治活動について、決議案の提出者が差別的だと思えば、一方的に断ずることができてしまう」と強調。「私の表現の自由を侵害するものだ。一議員にとどまらず、同様の発言をした市民の意見も封殺することにつながる」と危機感を示した。 市川市は「訴状の内容を確認し、適切に対応する」としている 産経ニュース ■要約 ・イスラム教に関するSNS投稿で問責決議を受けた市川市議が千葉地裁に提訴 ・市と決議案提出の市議3人に対し1千万円の損害賠償を請求 ・差別的との断定は表現の自由の侵害や名誉毀損に当たると主張 ・議論のない一方的な決議は市民の意見封殺につながると批判 ・市側は訴状を確認し適切に対応する方針を表明 文科省、辺野古事故で今週金曜日に学校法人「同志社」現地調査「訪問して直接話を聞く必要があると判断」 辺野古漁業の説明を受けた自民党議員、衝撃的すぎる事実を次々と突きつけられてしまい…… 早苗たんヒヨる「スパイ防止法は今年はやらないわよ!」…