1: 名無し 2026/04/21(火) 14:55:12.84 ID:mGkE9vB10 EVやスマートフォンなどのハイテク産業に欠かせない「レアアース」は、中国が圧倒的なシェアを持ち、調達先の多角化が課題となっています。 こうした中、日本企業の間ではレアアースの中でも特に希少な「重希土類」を使わない製品の実用化が相次いでいます。 レアアースの調達で中国依存からの脱却が課題となるなか、航空機の部品などに使われるレアアース「サマリウム」をめぐって、オーストラリアの企業がマレーシアの工場で商業生産に成功し、日本の大手商社を通じて近く日本に輸入されることになりました。 日米両政府は、小笠原諸島・南鳥島周辺の海底にあるレアアース(希土類)を含む泥「レアアース泥」の採掘に向け、共同開発を行うことで合意し、覚書を締結しました。 NHKニュース ■要約 ・EVやスマホに不可欠なレアアースの中国依存脱却に向けた動きが加速 ・希少な重希土類を使用しない製品の実用化が日本企業で相次ぐ ・豪州企業が生産したサマリウムを日本の商社経由で近く輸入開始 ・日米両政府が南鳥島周辺のレアアース開発協力で覚書を締結 文科省、辺野古事故で今週金曜日に学校法人「同志社」現地調査「訪問して直接話を聞く必要があると判断」 辺野古漁業の説明を受けた自民党議員、衝撃的すぎる事実を次々と突きつけられてしまい…… 早苗たんヒヨる「スパイ防止法は今年はやらないわよ!」…