1: 名無し 2026/04/20(月) 14:15:22.34 ID:rP9xK2wQ0 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)は18、19両日、合同世論調査を実施した。 高市早苗首相(自民党総裁)が意欲を示す憲法改正で、自民が掲げる改憲4項目についてそれぞれ賛否を尋ねたところ、憲法への「自衛隊の明記」は賛成が59・3%、反対が31・3%だった。 「大規模災害時の国会議員の任期延長など緊急事態対応」、いわゆる緊急事態条項の創設については66・2%が賛成と回答し、反対は25・9%にとどまった。 高市内閣の支持率は70・2%だった。昨年10月の政権発足以降、初めて7割を下回った前回調査(3月14、15両日実施)比3・1ポイント増で高水準を維持した。不支持率は同3・4ポイント減の25・1%だった。 政党支持率は自民33・0%▽国民民主党、参政党4・1%▽日本維新の会3・6%▽中道改革連合3・2%▽共産党2・2%-などの順だった。 産経ニュース ■要約 ・産経FNNの4月合同世論調査で高市内閣の支持率が70.2%へ上昇 ・憲法改正の自衛隊明記案に対し賛成59.3%で反対31.3%を大きく上回る ・緊急事態条項の創設は66.2%が賛成し国民の間で改憲への機運が高まる ・内閣支持率は2カ月ぶりに7割台を回復し政権発足半年で高水準を維持 ・政党支持率は自民33.0%に次いで国民民主と参政が4.1%で並ぶ結果に 【衝撃】美女アスリート、無修正○○○まで映ったロロ動画が流出しまくり終わる 【独身も対象】 在日中国人、日本の子ども・子育て支援金に激怒 「働いてる人間をいじめてる。若者から搾取してるだけ。こういうことをすれば余計... 【和平協議】 トランプ米政権、イランに「新合意案」提示か 戦闘終結の交渉山場に…