1: 名無し 2026/04/20(月) 06:45:39.75 ID:mt+vxl3/0 広島で入市被爆し70年後に亡くなった女性の体内から、死後原爆由来の放射線が検出され、さらにその周辺で「デスボール」と名付けられた細胞の空洞が確認されたことが長崎大学の研究でわかりました。 七條氏が写真乳剤を使って放射線の飛跡を捉える方法で確認したところ、女性の肝臓や肺からは、広島原爆に使われたウラン235と考えられる「アルファ線」が検出されました。 さらに、女性の肺がんの組織内では、細胞が死滅して円状に抜け落ちたような空洞が複数確認され、七條氏はこれを「デスボール」と名付けました。 空洞の大きさが放射線が届く距離のほぼ倍であることから、被爆後70年間体内に留まったウランの微粒子が四方八方に放射線を出し続け、周囲の細胞を破壊したと推察されています。 Yahoo!ニュース(RCC中国放送) ■要約 ・長崎大学の研究グループが広島の入市被爆者の体内から原爆由来のウランを検出 ・被爆後70年が経過しても放射性微粒子が体内に留まり続けていたことが判明 ・細胞が円状に死滅した空洞をデスボールと命名し内部被ばくの影響を推察 ・微粒子がアルファ線を出し続け周囲の細胞を破壊した可能性を指摘 ・国の基準では軽視される内部被ばくの実態解明に向けた貴重な症例報告 【動画】 撮影OK、生中OKの美少女デ嬢(18歳)呼んだら大当たりだったので晒す… フランス人「Xの自動翻訳でわかったこと。日本人はまだナチス」→12万いいね。世界が同意し日本人発狂 室井佑月さん、中道に合流しない立憲民主党に不満爆発「政治家でいたいだけでしょ?」「合流するより選挙で、勝てる可能性が高いから立憲でいたいんじゃない?」…