
1: ネギ速の名無しさん 2026/04/19(日) 11:52:17.99 ID:GXoprn3y9 日本野球協議会が中体連所属の選手を対象にアンケート実施 日本野球協議会は17日、日本中学校体育連盟(中体連)軟式野球競技部に所属する選手を対象に実施した「全国中学生アンケート2025」の調査結果を公開した。中学から部活動で野球を始めた選手が30%を超え、近年続いていた中学軟式の競技人口減少に歯止めがかかった要因になっていると考察している。 同協議会は2024年7月、中学部活動の支援や中学生を応援する「中学球児応援プロジェクト」を設立。現状把握を目的に、2025年10月から11月にかけてデジタルプラットフォームを活用したオンライン調査を実施し、1万9436人から回答を得た。 調査結果によると、中学生になってから野球を始めた選手は全体の34%を占めており、学年別では3年生が28%、2年生が37%、1年生が33%の割合となっている。同競技部の調査では、中学生の軟式野球選手数は2023年の13万4130人から2024年に13万4550人、2025年には13万9240人と2年連続で増加に転じている。同協議会は、中学生からの競技開始者の割合が高いことが、選手数増加の要因の1つであると推測している。 中学から野球を始めた子は「野球が好きだから」「日本のプロ野球やMLB、国際大会を見て影響を受けたから」など、主体的理由が動機づけとなっている傾向が見られたという。一方、教員の負担減を目的とした地域移行・地域展開などの部活動改革が進むなか、「練習時間が短い」「もっと練習をしたい」といった意見が多く、「公式戦が少ない」という回答も40%に上るなど、環境や指導体制への要望も多く見られているとしている。 同協議会は今回の調査結果を、今後の指導環境の改善や競技普及に向けた施策に活用していく方針だ。詳細な報告書は、日本野球機構(NPB)の公式サイトおよび日本野球協議会のホームページから閲覧できる。 野球離れに歯止め? 中学軟式人口が“増加傾向”…34%が未経験者…日本野球協議会は17日、日本中学校体育連盟(中体連)軟式野球競技部に所属する選手を対象に実施した「全国中学生アンケート2025」の調査結果を公開… - full-count.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/04/19(日) 11:53:17.21 ID:i90BFqwT0 大谷さん効果 3: ネギ速の名無しさん 2026/04/19(日) 11:53:43.83 ID:TKVDCPAz0 もし子供が野球をやりたいと言ったら、親の立場として絶対に反対すべき野球は金がかかるスポーツだ野球道具一式を買い与えないといけないそして野球は一人でできない野球チームに所属しなければならないどこのチームでも野球の監督はパワハラが常態化してる野球指導者とか、頭ごなしに怒鳴ったり叱りつけるバカばかり下手な子は、怒られて野球が嫌いになるだけそれでも頑張って野球を続けても、得られるものは無いに等しい大谷みたいにプロで大活躍できるなら賛成するよ?将来に何億も大金を稼げるなら大賛成だでも99%の子供はプロにも成れずに挫折する挫折すると、今まで野球をやってた時間が無駄になる野球のせいで、勉強する時間を削ってるんだから、もう一流の大学へ行けない就職にも悪影響だ今まで野球ばかりして挫折した人なんて誰が雇いたい?低賃金の派遣で日銭を稼ぐ人生になってしまうそうなると子供の将来は、もう絶望しか無い野球なんて絶対にやらせてはいけない子供のためを思うなら、親としてよく考えるべき…