1. 匿名@ガールズちゃんねる 大規模な改修をせず、行列を解消させる試みもある。 阪急阪神不動産は3月末から、大阪・梅田エリアの駅や商業施設を中心に男女のトイレ個室内1857か所に、在室時間を表示するモニターを設置した。スマートフォンの利用など目的外で使うのを抑制するため 国立競技場では、利用者の男女比に応じて男性用を女性用に変更するなどしており、入り口の男女の表示はロールスクリーンを使って切り替えている。百貨店内にある複数のトイレの空室状況を、スマートフォンで確認できるサービスを提供 国内外のトイレを研究している大阪大の杉田映理教授は、「社会が変化しても基盤整備が追いついていない。女性は月経への対処もあり、トイレの待ち時間の長さは心身に影響する。指針案は女性の活躍を支える一歩であり、国は事業者を後押ししてほしい」と話している。 2026/04/19(日) 09:51:33…