
1: muffin ★ 2026/04/17(金) 15:05:44 ID:SAPeKLFN9 鈴木おさむ、“ボコボコ”にされてもヤンキーに憧れなくならず 長男の反応で実感「ヤンキーは時代劇」 元放送作家でスタートアップファクトリー代表の鈴木おさむ氏、お笑いコンビ・バッドボーイズの佐田正樹、「ヤンキー界の重鎮」と呼ばれる岩橋健一郎氏が17日、東京・北千住マルイ 1010PARKで行われた「ヤンキー文化」をテーマにした体験展示『大ヤンキー展』トークセッションに登壇した。 この日は、本イベントの企画を務める鈴木、元暴走族総長で本イベントの“PR大使”を務める佐田、監修の岩橋氏の3人が、改造バイクにまたがりトークを展開。展示の見どころや、展示品に関連する“ヤンキーエピソード”を語り合った。オリコンニュース(ORICON NEWS) 4/17(金) 14:45 元放送作家でスタートアップファクトリー代表の鈴木おさむ氏、お笑いコンビ・バッドボーイズの佐田正樹、「ヤンキー界の重鎮」と呼ばれる岩橋健一郎氏が17日、東京・北千住マルイ 1010PARKで行われた「ヤンキー文化」をテーマにした体験展示『大ヤンキー展』トークセッションに登壇した。 この日は、本イベントの企画を務める鈴木、元暴走族総長で本イベントの“PR大使”を務める佐田、監修の岩橋氏の3人が、改造バイクにまたがりトークを展開。 展示の見どころや、展示品に関連する“ヤンキーエピソード”を語り合った。 本イベントは今回で2回目。 前回大好評だったといい、企画を通して鈴木は「40、50代の方がすごい来てくれて、なつかしんでくれる。 展示を見てオレはああだった、私はこうだったってすごい言うんですよ」としみじみ。 「この(3人の)中で唯一違うのは、僕はヤンキーじゃないです。 ただヤンキーにボコボコにされた経験がある」と笑いを誘いつつ、それでもヤンキーには「ずっと憧れがあるんです」と語った。 “ヤンキー”はギャルに並ぶ日本のカルチャーだとも主張する鈴木。 「うちの息子とか(特攻服を)見て、本当にこんなの着てたんだって言ったんですよ」と長男の反応を振り返り、「多分僕らが初めて戦国ものを観たときと同じ。 ヤンキーというものは時代劇にある意味なってきている」「日本の中でも1個の時代劇的なジャンルだと思います」と持論を展開。 佐田も岩橋氏も頷いていた。 続きはソースをご覧ください…