1: 匿名 2026/04/10(金) 13:23:17 「辺野古を埋め立てるのが悪い」発言の「社民党幹事長」 今度は「基地反対派」への「直筆応援メッセージ」が発覚 問われる問題意識 | デイリー新潮13年ぶりとなる社民党の党首選が4月6日に開票され福島瑞穂氏(70)が再選した。…デイリー新潮 党首選の決戦投票日の4月5日にも服部幹事長は沖縄にいたことが判明した。しかも、あれだけ発言が批判された後であるにもかかわらず、辺野古移設反対運動の活動拠点である辺野古漁港に足を延ばしていた。そこには通算8000日以上も抗議の座り込みが行われているテントがあり、現在は犠牲者を追悼する献花台が設けられている。すぐそばのメッセージボードの中央には、こんな書き込みがあったのだ。 《この悲劇を乗り込えて/平和をつくりましょう!(4/5)/社民党幹事長 服部良一》(原文ママ) その文章は犠牲となった高校生に対してではなく、事故を引き起こした当事者であり捜査対象にもなっている辺野古の活動家に向けたエールとしか読み取れない。服部幹事長にとっては、犠牲者の追悼や事故の原因解明より反基地運動のほうが大切なのだろうか。…