1: 匿名 2026/04/16(木) 15:43:56.28 ID:??? TID:2929 光泉カトリック高(滋賀県草津市)アイスホッケー部の男子生徒が昨年6月、県外で練習試合中に頸髄(けいずい)損傷のけがを負ったことが同高への取材で分かった。生徒は自力で歩けなかったが、学校側は救急車を呼ばず滋賀まで連れ帰ったという。 同高によると、昨年6月下旬、当時3年の男子生徒が神戸市内での練習試合中に首の痛みや手に力が入りにくい、しびれなどの症状を訴えた。プレー中に相手やフェンスと接触する場面があったという。 休ませて様子を見ていたが、意識はあり会話もできたため、引率の顧問やコーチらは軽い脳しんとうと判断。保護者に連絡した上で、別の生徒がおぶってバスに乗せ、床に寝かせて帰路に就いた。 滋賀に戻り、生徒は保護者が呼んだ救急車で搬送され、頸髄損傷と診断された。入院やリハビリのため、2学期はほとんど通学できなかったという。 つづきはこちらから >>…