1: 名無し 2026/04/16(木) 20:55:14.32 ID:DoShiSha_0 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)の2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、うち1隻の船長だった金井創牧師(71)=死亡=が昨年の研修旅行の際、自身が運航する船について米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する「抗議船」だと明言していたことが16日、分かった。 産経新聞 ■要約 ・辺野古転覆事故で死亡した船長が過去に「自身の船は抗議船」と明言していたことが判明 ・昨年の研修報告書には船長が「海では簡単に人が死ぬ」と危険性を強調した記録がある ・学校側は会見で「抗議船という認識はなかった」と説明しており矛盾が生じている ・教員も同席する場での発言だったことから学校が危険性を把握していた疑いが浮上 ・学校側は報告書の内容について「公開前提ではない」として回答を拒否している 安達結希くんの遺体、市内数カ所を移動していたことが判明 米国の封鎖にもかかわらず…中国タンカー、ホルムズ海峡を初めて通過! 【警告】 ワイ、面接する側になってわかったことがある。面接受ける奴は聞いとけ →…