1: リビアヤマネコ(東京都) [ヌコ] 2026/04/16(木) 09:23:21 都内の高級住宅街の一角に立つ、モスグリーンの外壁が目を引く瀟洒な一戸建て。 周囲はきれいに掃除されており、 手入れが行き届いていることがわかる。 この建物は2024年9月に亡くなった、大山のぶ代さん(享年90)の自宅だ。 2017年に夫の砂川啓介さん(享年80)が氏去して以降、大山さんは施設に入居していたため空き家状態が続いていたが、 大山さんの三回忌を前にひとつの区切りを迎えていた。 「この2月に不動産会社に売却されました。 複数の業者が購入を検討した結果、かなり高額な取引となったようです。 更地での販売になるので、室内に残されていたご夫婦の衣類や日用品も処分されることになります」(不動産関係者) 「現在の価格で2億円はくだらない約35坪の土地に、地下1階、地上2階の豪邸を建てたのです。 老後も見据えた間取りで、 当時では珍しい全面バリアフリー設計。 お風呂にはこだわりのジャグジーバスとサウナも設置しました」 大山のぶ代さん、三回忌前に巨額遺産問題に結論 個人事務所の株主は大山さんのみ 遺産を受け取れる関係者は誰もおらず、すべて国庫へ(女性セブンプラス) - Yahoo!ニュース 都内の高級住宅街の一角に立つ、モスグリーンの外壁が目を引く瀟洒な一戸建て。周囲はきれいに掃除されており、手入れが行き届いていることがわかる。この建物は2024年9月に亡くなった、大山のぶ代さん(享Yahoo!ニュース…