1: 名無し 2026/04/15(水) 20:01:24.12 ID:Ue8Qp3rN0 沖縄県与那国町へのミサイル部隊の配備計画を巡り、中国外務省の報道官は「自衛及び専守防衛の範囲をはるかに超えている」と反発しました。 与那国町の上地常夫町長が小泉防衛大臣にミサイル部隊の配備計画を容認する意向を伝えたことについて、中国外務省の報道官は「高度な関心を寄せている」と述べました。 そのうえで、今回の計画は「実際には軍事対抗の最前線の要塞を築くものであり、地域の平和と安定を脅かしている」と指摘し、「自衛及び専守防衛の範囲をはるかに超えている」と強く反発しました。 さらに「日本国内にも多くの反対の声がある」とし、第2次世界大戦を例に挙げ、「民意に背き軍事拡張を進めることは同じ過ちを繰り返すだけだ」と主張しました。 KSBニュース(テレビ朝日系) ■要約 中国外務省が与那国町へのミサイル部隊配備計画に対し専守防衛の範囲を超えていると猛反発 上地町長が小泉防衛相へ配備容認を伝えたことを受け軍事的な要塞化であると強く批判 地域における平和と安定を脅かす軍事拡張であるとして第二次大戦の歴史を持ち出し牽制 先島諸島における日本の防衛力強化に対し外交的な圧力を強める姿勢がより鮮明に 【速報】 シンナー品薄、解消の見込み 赤沢経産相が原因調査「商社が5月以降の供給は未定と伝えた為、メーカーが出荷を制限していた」 在日中国人「日本の年金。3か月未納だけど、支払いを拒否することはできる?」 悲報】 夜嬢さん、客からのlineの内容を晒してしまった結果wwww…