1: それでも動く名無し 2026/04/07(火) 09:56:26.798 今や世界で受け入れられている納豆。その輸出量の推移を見ると、2025年は5248トンで、2017年(1752トン)に比べて約3倍に急増しています。(財務省貿易統計より) 輸出全体の約半分を占めるのが中国とアメリカということですが、他にも多くの国に納豆が輸出されています。 納豆が海外で人気となった理由について、全国納豆協同組合連合会は、新型コロナウイルスの流行後、世界で健康志向が高まったことをあげています。 海外の人は納豆の「ねばねば」や「におい」が苦手、というイメージがありましたが、今ではSNSで「#Natto」「#Natto Challenge」などとして、納豆を食べる動画が多くあがっているということです。 また、日本に来たときにホテルの朝食バイキングなどで納豆を食べたのをきっかけに、自分の国に帰った後も納豆を食べるようになった、という人も増えているといいます。 2: それでも動く名無し 2026/04/07(火) 09:56:42.773 ついにか…