1: 匿名 2026/07/29(水) 10:45:15 カンボジアを拠点とした特殊詐欺事件で、起訴された“オーナー”の男が現地当局にだまし取った金の一部を支払っていたとみられることがわかりました。28日付で詐欺などの罪で起訴されたのは、住居不定の会社役員佐々木裕介被告(39)です。起訴状などによりますと、佐々木被告は、2025年、カンボジア・ポイペトの拠点で、かけ子らと共謀し、茨城県の女性から現金3140万円をだまし取ったなどの罪に問われています。また、その後の警察への取材で佐々木被告が毎月、だまし取った金の7~10パーセント程度をカンボジア当局へ支払っていたとみられることが新たにわかりました。佐々木被告は、周囲に、「どんな悪いことをしても捕まらない」などと話していたということです。名古屋地検は、佐々木被告の認否を明らかにしていません。ニュース「どんな悪いことをしても捕まらない」 カンボジア拠点特殊詐欺“オーナー”の男 だまし取った金の一部を現地当局へ支払っていたか(中京テレビNEWS) - Yahoo!ニュースカンボジアを拠点とした特殊詐欺事件で、起訴された“オーナー”の男が現地当局にだまし取った金の一部を支払っていたとみられることがわかりました。 28日付で詐欺などの罪で起訴されたのは、住居不定の会社…