
1: 2026/04/14(火) 10:03:34.64 ID:j1QrH0hC9 エンゼルス・菊池雄星は4回途中4失点で降板 ジャッジらに2発浴び今季4試合目先発も初勝利つかめず ◇ア・リーグ エンゼルス-ヤンキース(2026年4月13日 ニューヨーク) エンゼルスの菊池雄星投手(34)が13日(日本時間14日)、敵地でのヤンキース戦に先発。4回途中で降板し、今季初勝利はつかめなかった。 初回、先頭のゴールドシュミットに左中間を破る二塁打を浴びると、次打者・ジャッジへの初球、カーブがすっぽ抜け暴投となり無死三塁とピンチを広げた。 ジャッジには2ボールからの3球目、甘く入ったチェンジアップを捉えられ、左中間スタンドに飛距離456フィート(約139メートル)の特大先制2ランを被弾。1アウトも奪えずに2点を失う立ち上がりとなった。 2回も先頭・グリチェクを四球で歩かせると、次打者・カバジェロにチェンジアップを狙われ、左翼席に2ラン被弾。その後も2四球などで満塁のピンチを背負ったが、最後はロサリオを中直に打ち取った。 3回は相手打線を3者凡退に封じた。0─4の4回表、味方打線が打者10人の猛攻で一挙4点を奪い、同点に。ただ、その裏、1死からゴールドシュミットを四球で歩かせ、ジャッジを迎えたところで降板となった。 後を継いだアンダーソンがジャッジを空振り三振に仕留めると、ベリンジャーもニゴロに打ち取り無失点でしのぎ、菊池の成績は3回1/3を4安打4失点、4四球となった。 前回7日(同8日)のブレーブス戦は5回6安打4失点。毎回の8奪三振も4回に3安打を集中され3点を失って逆転を許し、今季2敗目を喫した。 今季はここまで3試合に登板し、0勝2敗。計14回2/3を投げ、防御率6・75を記録している。 エンゼルス・菊池雄星は今季最短4回途中4失点で降板 ジャッジら2…◇ア・リーグ エンゼルス-ヤンキース(2026年4月13日 ニューヨーク) エンゼルスの菊池雄星投手(34)が13日(日本時間14日)、敵地での… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/14(火) 10:41:00.47 ID:j7cofL2w0 5回5失点が通常運転それ以上崩れないのが強みたまに7回2失点やるので契約が取れる 3: 2026/04/14(火) 10:13:03.44 ID:bG519bok0 4回で4失点話になっていない…