
スレ主 カナダ、イギリス・日本などが主導する次世代戦闘機開発への参画を推進 2026.04.10 18:27 カナダが、イギリス・日本・イタリアが主導する戦闘機共同開発プロジェクト『GCAP』への加盟を望んでいるという報道が出た。 2024年7月22日、イギリスのパンバラ国際エアショーでイギリスの国旗色に染まった次世代超音速戦闘機GCAPのコンセプトデザインを関係者が見ている フィナンシャル・タイムズ(FT)は、現地時間の10日、情報筋3名の話を引用しながら、カナダが『GCAP』にオブザーバー資格で参加するためにロビー活動を行っていると報じた。カナダがオブザーバーの地位を取得すれば、特定のプロジェクトの機密情報にアクセスできるようになり、今後購入者や共同開発パートナーとして参加するかを検討することになると情報筋は語った。 カナダ政府の関係者はFTに対し、「国防調達の多様化と価値観を共有する同盟国とのパートナーシップを強化するための試み」と述べた。同関係者は、イギリスに公式の要請書を送り、日本とイタリアにも近日中に書簡を送る予定だと付け加えた。カナダのGCAP加盟の可否は今年7月の会議で決定される可能性がある。プロジェクトの関係者は、カナダの承認は会議で合意に至る可能性が非常に高いとFTに語った。 韓国人 うまくいきそうですね 韓国人 3か国とも堅実な技術力と資本力を持っています うまくいくでしょうね 韓国人 集まった国々が最近の技術を開発・生産できる基盤を持っているかが最大の疑問です 韓国人 3か国はそれぞれ独自に航空機を設計・製造する能力を持っています だからこそ成功の確率は低くなるのです こういうときは空中分解するものです 韓国人 各自が技術力、生産基盤、資本を持っているからこそ問題・・・ 韓国人 『船頭が多いと船は山へ向かう』という言い伝えがありますが、主体的に推進できる中心的な国家が必要だと思います 韓国人 やはり発言する国が増えると船は山へ向かってしまいます グループ課題の限界です 韓国人 核心はエンジンではないですか? 高温に耐えられるタービンエンジンを製造できる国はせいぜい数か国しかないと聞きましたが? 韓国もやっと成功したほどなのに 韓国人 >>9 イギリスにはあのロールスロイスがあります 日本にもエンジンを設計する技術があります トルコのKAAN(=トルコが開発中の戦闘機)もイギリスの支援を受けて開発しているようです これらの国々が団結すれば技術は問題ではなく、上で述べたように合意プロセスが問題になるでしょう 昔なら安易に考えたかもしれませんが、今は足元に火が落ちた状況なので意外と迅速に決定される可能性もあるのではないでしょうか 韓国人 普通は日本と一緒に何かやると必ず失敗してしまうものなのに・・・ コメントはこちらで(かんにゅーのコメント用サイトへ飛びます) トップに戻る…