1 :名無し 2026/04/14(火) 09:34:39.760 ID:J8atLigb1 【開幕どん底の井上ドラゴンズ、いつ"ボタンの掛け違い"は解消されるのか?】けが人や体調不良の選手はたしかに多い。しかし、選手のコンディションも含めてのベンチ采配なのである。言い訳はできない。例えば、抑え投手である。春季キャンプ途中から松山はコンディション不良だった。その代わりに期待したアブレウも、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に出場していた。ならば、二重にも三重にも、リリーフ陣の整備に知恵と力を注がなければならなかった。「豊富な先発投手陣」の陰に大きな落とし穴があった。ボタンの掛け違いを解消するにはどうしたらいいのか。緊急トレードや、ベンチ体制の強化もあるようだが、ここは采配を落ち着かせることだろう。浮足立っているように見えてしまう。昨季のペナントレースが終わってから、高知などでの秋季キャンプ、沖縄での春季キャンプ、そしてオープン戦と、井上一樹監督がめざした野球を、あらためて見つめ直して実行することだ。もっとも、2年目を迎えた井上野球が、一体どんな野球をしたいのか、正直、まだ竜党としては見せてもらっていない気もする。それが現状における最大の課題なのかもしれない。新しいホームランウイングだけがすべてではない。 3 :名無し 2026/04/14(火) 09:35:12.312 ID:cCZIc7em1 色紙使え…