1: 2026/05/21(木) 13:12:28.93 ID:SjgikkveM 悪夢だ。 6回まで0-7の楽勝ムード。投手のマラーに来日初の2ランまで飛び出したが、救援陣が崩壊し、7回に4点、8回に3点を奪われ7-7で迎えた9回も、6番手の育成ドラフト1位の左腕、牧野が先頭の森下に対して、いきなりボール3とカウント負けした。3-1からストライクを取りにいった甘いストレートをレフトスタンドへ運ばれてのサヨナラ負け。 中日スポーツなどスポーツ各紙の報道によると、井上監督は「今日は話す内容がない。申し訳ない」とだけ語り、就任2年目にして初めて会見を拒否した。▼ ▲ 閉じる7点差以上の逆転負けは、森繁和氏が監督を務めた2017年7月26日のヤクルト戦で10―0から10点差をひっくり返されて以来9年ぶりの屈辱だった。SNSではドラファンの怒りが爆発した。井上監督の途中解任、あるいは途中休養を求める過激な意見が少なくなかった。「井上監督の解任を強く求めます」「井上監督は今すぐにでも休養してください」「中日球団も考えてくれてますよね、井上監督の解任を。普通7点リードしていた試合に負けるなんてありえない」「井上監督だけが悪い訳じゃ無いことは、重々承知だけど、この流れを変えるには解任しかない。何でこんなチームになってしまったんだろう 。ただただ悲しい」 「井上監督の解任を求めます」中日が阪神に0-7から屈辱逆転サヨナ…3点差に詰め寄られるも8回に追加点機があった。ピリっとしない桐敷から佐藤のエラーなどもあり一死満塁のチャンスをつかんだ。だが、4番の細川に代えて… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/05/21(木) 13:15:26.65 ID:lLXuawwh0 なぜ中日ファンは7点差で勝てると思ったのか問い詰めたい 3: 2026/05/21(木) 13:24:09.79 ID:mw0x1TzT0 話す内容がないどころかいっぱいありそうなのに……