1: 名無し 2026/04/13(月) 18:55:42.18 ID:Fklft0R0 12日午後4時ごろ、東京都練馬区富士見台4丁目の建設会社の敷地内で、「子どもがフォークリフトの下敷きになった。挟まれている」と119番通報があった。警視庁によると、下敷きになったのは男児(2)で、病院に運ばれたが意識不明の重体。 光が丘署によると、フォークリフトは、男児の60代の祖父が運転していた。祖父は署の調べに対し、「フォークリフトのつめ(荷物を持ち上げるフォーク部分)に孫を乗せて走らせていた。落ちてひいてしまった」と説明しているとう。 現場は、祖父が代表取締役を務める建設会社の敷地内で、当時は男児とその姉(4)が2人でフォーク部分に乗っていたが、男児だけ落ちたという。署は、重過失傷害容疑で祖父から事情を聴いており、当時の状況を詳しく調べている。 朝日新聞社 ■要約 ・東京都練馬区の建設会社敷地内で2歳男児がフォークリフトの下敷きになり意識不明の重体 ・60代の祖父がフォーク(つめ)部分に孫2人を乗せて走行中に男児が転落しひかれた ・本来は荷役用のフォーク部分に人を乗せるという極めて危険な使用状況が判明 ・警視庁は重過失傷害容疑を視野に祖父から当時の状況を詳しく聴取している アメリカ「おい日本一緒に戦争すっぞ」憲法9条「9条バリア展開!日本は自衛戦争しかできません!」 【速報】 決裂した米イラン協議、イラン側が求めている損害賠償金額が判明→ 【警告】 NISAを頑張りすぎた若者、末路がこれ……