1: 名無し 2026/04/12(日) 08:21:45.32 ID:YaRdReG0 リサイクル業者らが金属くずや不要になった家電などを主に屋外で保管する「ヤード」について、環境省が規制強化に乗り出します。廃棄物処理法を改正して保管を許可制とするなどし、不適正な事業者を排除する方針です。 新たな規制では、有価物でも、再生利用される物品は廃棄物処理法の対象とします。保管事業を許可制とし、トラブル対策を講じているか事前に審査する仕組みを設けます。自治体による立ち入り検査も可能とし、不適正な事業者には許可を取り消したり、刑事罰を科したりします。政府は今国会に廃棄物処理法の改正案を提出します。 特に高級車に関しては、盗まれた自動車が「ヤード」と呼ばれる自動車の保管・解体施設に運ばれてバラバラに解体され、海外へ不正輸出されるというケースが後を絶ちません。このような事件は組織的な犯罪グループによって実行されているケースが多く、匿名・流動型犯罪グループ(通称:トクリュウ)の資金源になっている可能性も指摘されています。 読売新聞・くるまのニュース ■要約 ・環境省が金属スクラップ等の屋外保管場所「ヤード」を許可制とする法改正へ ・騒音や火災トラブルに加え「トクリュウ」など組織犯罪の温床化を阻止する狙い ・有価物名目での行政指導回避を防ぐため廃棄物処理法の適用範囲を拡大 ・自治体の立ち入り権限を強化し悪質業者には許可取消や刑事罰を適用可能に トランプ「ホルムズ掃海したるわ」日本などの為なんだからね!と主張< 【闇深】 紀州のドンファンの嫁、Xに降臨!色々暴露し始めてしまう・・・ 【動画】 経済崩壊中の中国、建物のメンテナンスが出来ずボロボロ・・・…