1: 名無し 2026/04/11(土) 09:36:24.12 ID:StaiR09X JR山手線の高輪ゲートウェイ駅に直結し、3月28日に全面開業した複合施設「高輪ゲートウェイシティ」の敷地内に「目の錯覚で転倒する恐れがある」と指摘される「大階段」があります。これまでに少なくとも2人が転倒して負傷したことが確認されています。 大階段が「危険」と指摘される理由は「ベンチの材質や配色、配置が、通行人に目の錯覚をもたらす」ことにあります。中央のベンチは、階段3段分の高さがあるにも関わらず、大階段の上部からは両サイドの階段との境界が見分けづらく、ベンチ部分を階段と誤認して足を踏み出すと転倒する恐れがあります。 管理者のJR東日本も危険性を認識し、ベンチ周りにチェーンを張る安全対策を施しました。他方、SNS上ではこの設備が著名建築家の隈研吾氏の設計だとする誤った情報が拡散していますが、JR東側、隈氏側双方が否定しています。 産経ニュース ■要約 ・3月開業の高輪ゲートウェイシティ内「大階段」で目の錯覚による転倒負傷者が発生 ・中央ベンチが階段3段分の高さがあるが上部から見ると階段と見分けがつきにくい構造 ・JR東日本は危険性を認めてベンチ周辺にチェーンを張るなどの安全対策を実施 ・SNSで拡散された「隈研吾氏の設計」との情報は誤りでJR東と隈氏双方が否定 外人「神道に入信したいのですが」日本人「神…道…?ちょっとよくわからないです」 【動画】 ホテルで1人でコってる最中に清掃の女の子が入ってきてしまった結果www 【朗報】 クルド人、徐々にいなくなり始める…