1: 名無し 2026/04/11(土) 07:18:42.36 ID:Inf0War0 ホルムズ海峡封鎖でエネルギーの供給不安が高まる中、日本の世論への介入を狙った外国勢力による情報工作の影が広がっています。 明治大の齋藤孝道教授らは、ロシア政府との関係が疑われるSNSアカウントが3月に、原油調達を巡る偽情報を発信していたことを突き止めました。齋藤氏は「社会の不安を利用して日米の分断を試みた可能性がある」と指摘。投稿の拡散にあたって、中国政府との関係が疑われるアカウント群の関与も確認されたと述べています。 ロイター ■要約 ・中ロが連携し日本のエネルギー不安に付け入る情報工作を展開したと明治大教授らが分析 ・ロシア系アカウントが「日本企業がロシア産石油の輸入再開」という偽情報を英語で発信 ・拡散には中国政府との関係が疑われるアカウント群も関与し相互補完的に活動 ・高市首相による迅速な石油備蓄放出の決定がパニックを未然に防ぎ工作の影響を抑制 ・工作の主眼は日米同盟の分断や日本政府の危機管理能力に対する不信感の醸成 外人「神道に入信したいのですが」日本人「神…道…?ちょっとよくわからないです」 【動画】 ホテルで1人でコってる最中に清掃の女の子が入ってきてしまった結果www 【朗報】 クルド人、徐々にいなくなり始める…