1: 名無し 2026/04/11(土) 07:11:05.82 ID:OilFr3e0 京都大学名誉教授で工学博士の今中忠行氏は「“夢の技術”という段階は終わりました。私はすでに人工石油を連続生産する産業用装置を作り上げ、実用化の段階に入っています」と語ります。 今中氏開発の「ドリーム燃料」は、大気中のCO2と水をもとに、無尽蔵に人工石油を作り続けられるというもの。しかも、排気ガスもきれいで、環境に優しいうえに、性能面の向上も期待できるといいます。 驚きなのが、その価格です。「軽油であればメンテナンス込みでも1リットル14円程度。税金を払っても50円以下に収まる計算です。ホルムズ海峡が閉鎖されても、これが普及すれば、日本は地産地消でどこでも燃料を作れる産油国になれるんです」と今中氏は話しています。 ピンズバNEWS ■要約 ・京大名誉教授が空気中のCO2と水から生成する「人工石油」の産業用装置を開発 ・軽油の場合で1リットル14円程度という極めて安価なコストでの供給を提唱 ・開発段階では自動車の走行に成功し走行距離も従来比1.2倍程度に向上 ・実用化により原油高騰や地政学リスクに左右されない「産油国」化への期待 外人「神道に入信したいのですが」日本人「神…道…?ちょっとよくわからないです」 【動画】 ホテルで1人でコってる最中に清掃の女の子が入ってきてしまった結果www 【朗報】 クルド人、徐々にいなくなり始める…