1: 名無し 2026/04/11(土) 07:05:12.45 ID:K0meAmr10 福岡市西区にある米穀店、吉村商店では、2025年の年末頃からコメの価格が下がり始め、銘柄米も5キロで4000円を下回る価格になっているといいます。 吉村商店の吉村正太代表は価格が下がっている要因について「8月、9月には新米が出てくる。7年産のお米をそれまでにはなくさないといけない。結局もう投げ売りで売ってしまわなきゃ追いつかないような状況で、今、コメ余りの状況になってきている」と話します。 農林水産省によると、2026年2月末時点のコメの民間在庫量は約300万トン。2025年の同じ月を95万トン上回っています。 RKB毎日放送 ■要約 ・2026年2月末の民間コメ在庫量が前年比95万トン増の約300万トンに到達 ・令和のコメ騒動から一転し新米出荷を前に「コメ余り」の局面へ移行 ・米穀店では5キロ5000円近かった銘柄米が4000円を切る価格まで下落 ・次期産米の流通を控え在庫処分のための「投げ売り」が始まっている現場実態 外人「神道に入信したいのですが」日本人「神…道…?ちょっとよくわからないです」 【動画】 ホテルで1人でコってる最中に清掃の女の子が入ってきてしまった結果www 【朗報】 クルド人、徐々にいなくなり始める…