1: 匿名 2026/04/09(木) 14:08:12.08 ID:??? TID:2929 「アメリカ人は傘をささない」と聞いたことがある人も多いのではないだろうか。実際、アメリカに限らず海外では、日本ほど“雨が降ったら傘”という感覚が強くない国も少なくないようだ。今回紹介するのは、現在カリフォルニア州ロサンゼルスで暮らしているkasutera(@kasutera5)さんが描いた“アメリカあるある”漫画。日本とは違う雨の日の感覚や、現地で暮らしてみて見えてきた文化の違いについて話を聞いた。 ■“雨が降ったら傘”が当たり前ではない国の感覚 ある日、kasuteraさんは友人2人と雨宿りをしていた。止むどころか、どんどん強くなっていく雨。そんな状況でも、友人たちは「なんで天気予報見なかったんだよ!」「見ねーよ、んなもん」と言い合うばかりで、どこか切迫感が薄い。 kasuteraさん自身、アメリカで暮らすなかでたびたび感じていたのが、「雨の予報が出ていても、そもそも傘を持ち歩く人が少ない」ということだった。日本なら“降りそうだから一応持っていく”が自然だが、向こうではその発想自体があまり根付いていないようだ。 つづきはこちらから >>…