1: 3K宇宙背景放射(東京都) [ニダ] 2026/04/10(金) 13:41:30 「辺野古を埋め立てるのが悪い」発言の「社民党幹事長」 今度は「基地反対派」への「直筆応援メッセージ」が発覚 問われる問題意識(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース 13年ぶりとなる社民党の党首選が4月6日に開票され福島瑞穂氏(70)が再選した。しかし、党再生への道のりは険しい。党首選の前には辺野古沖の転覆事故に関する服部良一幹事長(76)の発言が大炎上したがYahoo!ニュース 13年ぶりとなる社民党の党首選が4月6日に開票され福島瑞穂氏(70)が再選した。 しかし、党再生への道のりは険しい。 党首選の前には辺野古沖の転覆事故に関する服部良一幹事長(76)の発言が大炎上したが、その発言があれほど批判されてもなお、問題となった団体の活動を応援するかのようなメッセージを送っていたことが判明したのだ。 *** 2月4日に告示された党首選には、福島氏のほか副党首のラサール石井氏(70)、前副党首の大椿裕子氏(52)の3名が立候補した。 福島氏とラサール氏は参院議員で、この2名だけが社民党の国会議員である。 これに前参院議員の大椿氏が加わっての党首選だった。 3月23日に行われた最初の開票では過半数に達した候補者がなく、1位の福島氏と2位の大椿氏による決選投票となった。 そして4月6日、福島氏の再選が決まったが、記者会見では落選した2人には発言が認められず、怒った大椿氏が途中退席するという後味の悪いものとなった。 だが、途中退席どころか最初から会場にもいなかったのが服部幹事長である。 服部幹事長といえば、沖縄県名護市の辺野古沖で平和学習中の同志社国際高校(京都府)の生徒が犠牲になった抗議船転覆事故を巡る発言が炎上したばかりだ。 事故から3日後となる3月19日、服部幹事長は国会前で行われた“アメリカとイスラエルによるイラン攻撃反対デモ”に参加していた。 そこで主催者からスピーチを求められてこう述べた。 「同志社国際高校の女子学生、そして船長が亡くなるという悲しい事故です。 本当に心からお悔やみを申し上げたいと思います」 ――いきなりデモとは直接関係のない内容である。…