1: 匿名 2026/04/10(金) 12:44:45.90 ID:??? TID:dreampot 先日、SNSで「夫婦で食事に行ったら、同じ料理を頼んだのに、妻の私に、夫よりも明らかに質の悪いものが出された」という投稿が拡散されました。これに対し、夫婦で同じ肉を頼んでいるのに、妻だけに切れ端の寄せ集めのようなものを提供されたり、夫よりも少ない量が提供されたりしたという女性たちからの声が相次ぎました。 高めの店で配膳のアルバイトをしていたという投稿者から、「料理長に『こっちが女性こっちが男性ね』って指定されて、バイトリーダーに何が違うんですか?って聞いたら『うまく盛り付けられた方とかを男性に出すんだよ。女性はあんまり文句言ってこないしね』って言われたことはある」との証言が……。 他にも同様の投稿があり、「客に男性と女性がいたら、女性に劣ったほうの料理を提供する」ということが常習化している店が、一定数あるようなのです。 こんな投稿もありました。「昔アルバイトしてた定食屋さんは、店長の指示で男性は規定量のご飯、女性はその半分量だった。半分って結構少ない。玉子どんぶりなんか超貧相。でも規定量のご飯を盛ると店長に怒られ、無視して突破をもくろんだら、店長自らご飯を減らす。配膳するのは私なんだよ。何回も気まずい時があった」。女性には少なくすることを、マニュアル化しているお店があることもうかがえました。 続きはこちら >>…