1: 名無し 2026/04/10(金) 15:45:19.42 ID:vN8kPzQe0 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故を巡り、女子生徒(17)が犠牲となった同志社国際高校(京都府)が研修旅行の「平和学習」として現場を訪れていたことについて、沖縄県の玉城デニー知事は10日、「われわれ沖縄県の平和学習の基本的な考え方と共通している」との認識を示した。 玉城氏は「安全性、中立性が確保された上での教育の一環であるという考え方は、共通していると思う」と述べた。 同志社国際高校を巡っては、過去の研修旅行のしおりに、辺野古移設に対する抗議活動への参加を呼びかける文章を掲載していたことも発覚。教育の政治的中立性とともに生徒の安全性を脅かす懸念が指摘されている。 産経新聞 ■要約 ・辺野古沖の船舶転覆事故で同志社国際高の生徒ら2人が死亡 ・玉城知事は同校の研修を県の平和学習の考え方と共通と認識 ・安全性と中立性が確保されれば教育の一環との持論を展開 ・同校は過去にしおりで辺野古移設への抗議活動参加を呼びかけ 台湾有事は起こるのかどうかはっきりしてくれ!どっちなんだよ! 【えw】 国会前デモの横断幕「反战!반전!NO WAR!」 共同通信、中国・新華社と更なる強い連携へ…