1: 匿名 2026/04/09(木) 07:38:33.82 ID:??? TID:choru 太平洋戦争末期、阿久根市沖に不時着した戦闘機「紫電改」が81年の時を経て引き揚げられました。 阿久根市の沖合で81年の間眠る「紫電改」。 太平洋戦争末期に不時着した旧日本海軍の戦闘機です。 林喜重大尉がアメリカの爆撃機B-29を迎え撃つためこの機体で出撃しましたが、戦闘中に被弾し、海に不時着しました。 【北薩の戦争遺産を後世に遺す会 肥本英輔 代表】 「どんどん戦争の記憶が薄れていく、あるいは伝えていく人がいなくなるというなかで機体そのものが直接見る人に語りかけてくるという力をですね、ぜひ信じて展示していきたい」 「北薩の戦争遺産を後世に遺す会」の代表、肥本英輔さんは紫電改の保存を目指し、活動に取り組んできました。 続きはこちら >>…