1: 匿名 2026/04/04(土) 18:39:03 「安野さんがPCをたたくカチャカチャッ、ターンという音で集中できず…」 “チームみらい”秘書採用試験の受験者が明かす | デイリー新潮2月の衆議院選挙で11人を当選に導き初陣を飾った、チームみらいの先進的な姿勢が話題だ。…デイリー新潮 異例だと感じた点は、 「3回とも同じ質問をされたことです。“これまでどんな仕事をしていたか”“仕事上の実績はどんなものか”、そして“党への疑問はあるか”の三つでした」(同) 「秘書はあくまで黒子で“実績”は議員に帰すもの。そう説明すると“そうですか……”と残念そうで。やむなく“国会質問用の資料を作ったことがある”と伝えると、身を乗り出すように“いつですか?”と興味を持たれたようでした」(同) 安野氏の最終面接については「AIエンジニアらしい印象だった」と指摘する。 「面接の間、ノートPCのキーボードを打ち続けていた。メモを取っていたのだと思いますが、カチャカチャッ、ターンッと鳴り響く音で話に集中できず……。感じが悪いというのではありませんが、しっかり話を聞いてくれているのか、少し不安を感じましたね」(前出の受験者)…