1: 匿名 2026/04/09(木) 10:47:36.09 ID:??? TID:dreampot 《ようやく宿舎に入ることができました》 6日、自身のXにこのコメントとともに写真付きで投稿したのは、日本維新の会の住吉ひろき衆議院議員(41)。今年2月の総選挙で当選を果たし、およそ1年半ぶりの国会議員への復帰となった住吉氏は、東京の港区・青山にある議員宿舎への入居を報告した。 住吉氏は《廊下は怖くて古いですが、部屋の中は綺麗にしてくれています 懐かしい場所です》と続け、《今日布団が届くのを待ちますが、その他は何もない。。。 ボチボチ揃えていきます》と今後に向けての見通しを示した。 投稿自体は至って普通の内容ともいえるが、注目されているのはその“写真”。住吉氏がアップした4枚の写真には、普段あまりお目にかかれない青山の議員宿舎のダイニングキッチンや風呂、トイレ、和室や外廊下の様子が映っており、数百件以上のコメントがつくなど大きな話題に。 《意外にボロくてびっくりです。無いよりはマシですが、頑張ってください!》 《え?こんな汚いんですか? 無理や住まれへん》 《これ築年数かなり経ってないか? 40年以上かな》 《いくら税金とはいえ、これから国政頑張ってもらう議員の宿舎にしては古いし設備も古そう…。》 《議員宿舎てもっと豪華なのかと思ってました》 《赤坂の議員宿舎ほど贅沢でなくてもいいと思うけど、もう少しいい部屋に住ましてあげなさいよ。》 (すべて原文ママ) WEBメディア記者はこう話す。 続きはこちら >> >> >> >> >>…