1: 匿名 2026/04/09(木) 20:30:52 「安保法制は憲法違反です!」『報道特集』で取材関係者のPCに政治的ステッカー映り込み、“中立性”に疑問続出…TBSが語った「真相」 | 女性自身4月4日放送回で取り上げた、ナフサの供給を巡る専門家の発言について、高市早苗首相(65)が否定し、番組公式Xで謝罪に追い込まれた報道番組『報道特集』(TBS系)。実は同放送回でもう一つ波紋を呼んでいた出来事が――。 問題となっているのは、「PFAS問題に揺れる沖縄から怒りの声」と題された特集のなかで、環境医学の専門家である南デンマーク大学のフィリップ・グランショーン教授へのオンライン女性自身 取材している記者の左隣には別のスタッフが座っており、そのスタッフのものであろう閉じられたノートパソコン1台が画面内に映り込んでいるのだが、そのカバーに《安保法制は憲法違反です!》と大きく記されたステッカーが貼られていたのだ。 このパソコンが番組スタッフの私物、または会社支給のパソコンかなどは一切不明だが、当該シーンの写真などがXで拡散されると、一部から批判があがった。 (中略) TBSの回答「取材に立ち会った通訳の方の、私用のパソコンが映り込んでいたものです。番組の内容とは一切関係ありません」…