1 名前:仮面ウニダー ★:2026/04/09(木) 07:24:56.68 ID:Rc6zg1YY.net 「屈辱的な敗北を味わい続けている」 大差がついた。 タイで開催中のU-20女子アジアカップのグループステージB組・最終節で“南北対決”が実現。 共に連勝ですでに決勝トーナメント進出を決めている北朝鮮と韓国が、現地4月8日に相まみえた。 37分にカン・リュミのゴールで均衡を破った北朝鮮は、45分、その1分後にパク・オクイの連続得点で、前半を3点リードで終える。 迎えた後半、48分にパク・イルシム、51分にホ・キョンがネットを揺らし、5-0の完勝を収めた。 圧倒的な攻撃力を見せつけた。ポゼッションやデュエルで優位に立った北朝鮮は32本のシュートを放った。 対する韓国は、まさかのシュート0本。文字通りの完敗だった。 韓国メディアの『ニューシス』は「ターンオーバーをした韓国は、90分間を通してシュートを1本も放てず、 相手に32本のシュートを浴びせられた末、無力なまま敗北した」と伝えれば、『SPOTV news』は「韓国サッカーは、 世界の舞台どころかアジアの舞台でさえ、屈辱的な敗北を味わい続けている」と落胆する。 試合結果を伝える韓国サッカー協会の公式SNSには、以下のような声があがった。 「冗談だろ?」 「これ何だよマジで」 「ボロ負けだ」 「やばいな、マジで」 「プロと中学生のレベルの差」 「主力選手ではなかったけど、よく頑張った」 「北朝鮮のやり方は正しい」 「もっと簡単にやればいいのに」 「もともと北朝鮮には敵わないよ」 「北朝鮮とはそもそも実力が違う」 「北朝鮮は世代別代表も強いようだ。ただ0-5はちょっと深刻」 「先進国のサッカーを真似て指導しているのに、北朝鮮とまだこんなに差が開いているのか」 「一度くらい北朝鮮に勝ってみたいな」 「試合をやっていることさえ知らなかった」 「おつかれさまでした」 力の差を見せつけられたようだ。なお、B組を首位通過の北朝鮮は、12日に準々決勝でC組2位のオーストラリアと激突。 2位突破の韓国は同じく12日にA組2位のタイと対戦する。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 4/9(木) 4:12配信 引用元:…