1: ネギうどん ★ 2026/04/07(火) 12:19:49 ID:oQMARYqf9 今年も4月1日は、さまざまなウェブサイトや企業が工夫を凝らした「エイプリルフールネタ」を披露した。 国内最大のネット掲示板「爆サイ.com」をはじめとする6つの掲示板は、初めてコラボを展開。 交わることのなかった競合掲示板による画期的な取り組みとなった。 毎年、ネットではエイプリルフールネタが投稿されて話題になるが、今年も企業の公式X(旧Twitter)を中心にユニークなポストが多数発信された。 カレーハウスCoCo壱番屋は、「『スプーン』がいらないカレー⁉ 「仕事しながらカレーが食べたい」「歩きながらポークソースを補給したい」そんな期待に応え、『CoCo壱カレードリンク』が本日4月1日に登場⁉ こちらを飲むと551秒間の元気がチャージされます」と“飲むカレー”を開発したとポストした。 (略) 人気サイトによるコラボが業界の新規開拓にも一役 4月1日にどれだけ洒落の効いた、センスの良い“うそ”を打ち出せるか。 もはやエイプリルフール企画は企業、または組織にとって無視できるイベントではなくなっているようだ。 今年、特に注目を集めたサイトが、国内最大のネット掲示板「爆サイ.com」をはじめとする「したらば掲示板」「まちBBS」「雑談たぬき」「おーぷん2ちゃんねる」など6つの掲示板のコラボだ。 サイト名を賭けて、交わることのない競合掲示板による合同企画「陣取りゲーム」が4月1~5日に実施された。 その結果、「おーぷん2ちゃんねる」が勝利し、6日から7日までの48時間、参加した全サイトのロゴ画像は「おーぷん2ちゃんねる」に取って代わられた。 この企画で一丸となってコラボすることにより、知ることのできなかった掲示板の存在を認識してもらい、興味と関心を持ってもらうことが可能になった。 さらに単体の掲示板では成し得ることのできなかった相乗効果により、業界全体の活性化にもつながることが期待される。 これまで、YouTubeではよく見られた取り組みで、登録者の多い有名YouTuber同士がコラボをして新規開拓を図ってきたことからも分かるように、それぞれにとって効果的であることは間違いない。 今回の企画は、コラボとエイプリルフールという2つの人気コンテンツを見事に活用した成功事例といえるだろう。 全文はソースで 「爆サイ.com」など6つの掲示板が初のコラボ エイプリルフール企画を通じて業界の活性化、相乗効果につなげる - 内外タイムス今年も4月1日は、さまざまなウェブサイトや企業が工夫を凝らした「エイプリルフールネタ」を披露した。国内最大のネット掲示板「爆サイ.com」をはじめとする6つの掲示板は、初めてコラボを展開。交わることのなかった競合掲示板による画期的な取り組みとなった。内外タイムス…