1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/07(火) 06:59:25 ID:B8LOBEtT9 サンスポ2026/04/07 05:00 笑顔で収録に臨んだ左から西村知美、井本彩花、森田健作、酒井法子 〝国民的美少女〟井本彩花が森田健作ラジオで日大法学部卒業を報告「4年で無事卒業できてよかった。学割が使えなくなったのは残念」2017年の「第15回全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリを獲得して芸能界デビューした井本彩花(22)が、元千葉県知事で俳優の森田健作(76)がパーソナ…サンスポ 2017年の「第15回全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリを獲得して芸能界デビューした井本彩花(22)が、元千葉県知事で俳優の森田健作(76)がパーソナリティーを務める4月12日のFM NACK5「森田健作 青春もぎたて朝一番!」(日曜前6・30)と同27日のニッポン放送「森田健作 青春の勲章はくじけない心」(月曜後6・20)に出演する。 今春、日大法学部法律学科を卒業した若手女優は、森田から「おめでとう」と祝福され、「ありうがとうございます」と満面の笑み。 「大学生になったら、1人でカフェ巡りしたいと思っていたのですが、入学した途端、お仕事と学業を両立させていくことの方が大変でした」と〝二刀流〟で奮闘した日々を振り返った。 「今は4年で無事卒業することができて本当によかったと思っています」と安堵し、「両立することから解放されたのは気持ち的に楽になった反面、学生じゃなくなったので学割が使えなくなったのが残念です」とお茶目に明かした。 井本は13歳のときに8万人を超える応募があった「第15回全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリを獲得して芸能界入り。 森田から「両親が一番、喜ばれたんじゃないですか」と質問されると、「母が一番喜んでくれたんです。 実は母も、このコンテストに出場したことがあって…。 第4回(1990年)だったようですが、そのときは小田茜さんがグランプリだったそうです。 母は自分の夢を娘が実現してくれたって…」と母子の悲願だったことをアピールした。 デビューが決まった当時、出身地の京都の中学に通っていたこともあり、レッスンは新幹線で行き来。 初仕事は女優、米倉涼子(50)主演のテレビ朝日系「ドクターX~外科医・大門未知子~」へのゲスト出演だった。 「デビューして3カ月くらいのときに決まったお仕事だったので、うれしかったと言うよりも不安でした。 役が決まってから行き帰りの新幹線の中ではもちろんですが、100回以上は台本を読み返していました」と無我夢中の日々を過ごした。 「収録中は泣くシーンがあって、涙の出し方が大変だったのですが、米倉さんが『無理に泣こうとしないことだよ』って、すごく親切にアドバイスしてくれたんです。 それまで緊張していた気持ちが楽になったことは今も覚えています」と先輩に感謝した。 先月には写真集「BEST,」(東京ニュース通信社、税込み3960円)を発売。 大学在学中に撮影した作品について「私にとっては2冊目の写真集になりますが、今回は卒業記念として撮影したものなので、無事に出せることになってホッとしています。 タイトルも私がつけました。 私のBESTを見てほしい」と目を輝かせていた。…