1: それでも動く名無し 2026/04/07(火) 22:07:37.66 ID:6Teko/Uv0 対イラン戦争をめぐり米国と距離を置くフランスのマクロン大統領が来日し、日本に対して静かに警鐘を鳴らした。一方の高市首相はトランプ大統領への従属を深める。その姿勢はあまりに対照的だ。 フランスをはじめ欧州の国々は、米国に比べれば行動が遅いと映ることもあるだろう。しかし、それは欧州(の多くの国)が現代の国際規範や倫理観に立脚し、また民主的なプロセスを経ているためだ。結果として、日本など他地域の国に「欧州は行動が予測しやすい」という安心感を与え、国際関係の安定に資する、という趣旨だ。 そのうえで、マクロンは同盟関係をかき乱す「独断専行の国」に関して、「明日、予告もせずにあなた方(日本)に損害を与えかねない決断を下すかもしれない」と述べた。 5: それでも動く名無し 2026/04/07(火) 22:09:18.50 ID:jQHOb4nc0 世界を平和にできるのはドナルドだけなのに なんか意地悪やなあ 引用元: ・…