1: 匿名 2026/04/03(金) 01:00:54 なぜハンターは「朝日記者」の質問に反論したのか 「本当に可愛いんだったら箱罠に入ったヒグマの頭を撫でに来い」 | デイリー新潮7年前に猟銃所持の許可を取り消された北海道のハンター・池上治男氏(77)が処分の撤回を求めた裁判は、最高裁で逆転勝訴となった。…デイリー新潮 ――“共存”って言葉に反応したんですか? 「いやいや、あの場でね、共存なんて言葉を使う人がまだいるのかと思って……」<中略>「実際にクマが出たところでないとその恐ろしさはわからないからね。知らない人にはちゃんと説明しないといけないから」 ――会見ではクレームの電話が来るともおっしゃってましたね。 <中略>「まあ、みんな似たようなもんだよ。『あんなに可愛いのに』とかね。そりゃ小さいうちは可愛くも見えるし、街に降りてくるのは増えすぎて山にいられなくなった弱いやつですよ。それでも人間と比べたら力は比べものにならないし、手足に10本のナイフを持っているようなものだからね。それが人間の居住区に入ってきたら、何もしないわけにはいかない」 ※関連トピ 「あなた、クマと共存はできないよ」 朝日記者の質問に「逆転勝訴」猟友会ハンターが熱弁 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - SNSでは、判決後に開かれた会見で朝日新聞の記者から寄せられた質問への、池上さんの回答に注目が集まっている。 男性記者は25年度のクマ被害が過去最多となったことを受け、「そもそも猟友会のハンターに依存していいのかという国内の野生動物管理に様々な課題...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…