1: 匿名 2026/04/07(火) 10:12:27 「住んでから気づく…」プロが指摘する“疲労が蓄積していく家の特徴”6選に「知らなかった!」「勉強になりすぎる」 ニュース| 終の棲家に…という思いで理想を詰め込んだ夢のマイホーム。しかし老後を迎えたとき、熟考したはずの住まいの仕様が日常に影を落とすことがある。そんな、見落としがちな“疲労が蓄積しやすい家の特徴”をユーモラスに紹介した動画『老後疲れる家の仕様6選』に100万回再生を超える反響があり、「知らなかった!」「勉強になる」「トイレと風呂は盲点だった…」など様々な声が寄せられている。家づくりに関する情報を発信している「HAPINICE(@hapinice)」さんこと、創業約60年の工務店社長・林拓未さんに話を聞いた。■「“映える家”ばかりを参考にしてしまうと、のちのち後悔することに」オリコンニュース(ORICON NEWS) ――確かに、じわじわと効いてきそうな内容ばかりです…。この中で特に「これは避けてほしい」と考える仕様をひとつ挙げるとしたらどれでしょうか? 「特に避けてほしいのは、1位に挙げた『ダークカラーの浴室』ですね。雰囲気はホテルのようでカッコいいのですが、水道水に含まれるカルキが乾くと白い跡になり、水垢との終わりなき戦いが始まります」 (中略) ――動画で紹介した「6選」以外に、見落とされがちな“老後に負担になりやすい住まいの仕様”はありますか? 「この動画では紹介していませんが、意外と盲点なのは“コンセントの位置”です。コンセントって『足元にあるのが当たり前』と思いがちではないでしょうか? でも、場所によっては高い位置に設置することで、使い勝手が何十倍も良くなることもあるんです」…